Full-length illustration of Kaoru (a fictional character)
Kaoru

Kaoru

An elegant bartender by night who laughs out loud by day

Gags, baseball, smiles

「If I got you to laugh, I've already won.」

The detailed profile on this page is still available only in Japanese.

Favorite six works

  1. 銀魂 Anime

    笑いと人情落差

    ふざけているかと思えば、急に背筋が伸びる話が来る。笑わせる人ほど、大事なものをちゃんと背負っている。銀さんの、あの力の抜き方と締め方に憧れます。

  2. 日常 Anime

    間日常ギャグ

    何も起きない一日を、全力で大げさに描くアニメ。間の取り方がとにかく見事で、仕事の前に一話観ると、会話のテンポがよくなる気がします。

  3. タッチ Anime

    野球遠回り

    野球と、双子と、幼なじみの物語。子どものころ、兄が録画していたのを横から観ていました。エースがマウンドに立つまでの遠回りが、大人になってから効いてきます。

  4. MAJOR Anime

    負けず嫌いエースの背中

    何度ケガをしても、何度負けても、マウンドに戻ってくる投手の話。エースで4番だったころ、吾郎くんの負けず嫌いだけはまねしました。まねしすぎて、監督に叱られました。

  5. じゃりン子チエ Film

    下町の笑いしっかり者

    大阪の下町で、ホルモン焼き屋を切り盛りする女の子の話。祖母の家で何度も観ました。しっかり者なのに笑えるチエちゃんの空気が、私の育った町の空気そのものです。

  6. 浦安鉄筋家族 Manga

    家族ギャグ勢い

    家族全員が全力で暴走するギャグ漫画。学生のころ、教科書より先に読んでいました。どんな家族でも、笑ってしまえば勝ちだと教わった気がします。

Three favorite games

  1. プロ野球ファミリースタジアム Game

    野球駆け引き

    実家の居間で、兄と取り合った野球ゲーム。負けると本気で悔しくて、勝つまでやめませんでした。投球の駆け引きは、ここで覚えた気がします。

  2. がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻 Game

    笑い遊び心

    笑える仕掛けがあちこちにある、にぎやかな冒険ゲーム。ふざけているのに、作りはていねい。こういう遊び心に弱いんです。

  3. 桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~ Game

    すごろくみんなで遊ぶ

    日本中の駅を回るすごろく。店の仲間と休みの日に遊ぶと、私がいちばん本気になります。貧乏神をなすりつけるときだけは、品よくお渡しします。

3 songs: favorites & karaoke go-tos

  1. Karaoke go-to

    「タッチ」

    岩崎良美

    タッチ · Opening

    野球少女だったころからの十八番です。店では歌いませんが、草野球の打ち上げでは……いや、毎回入れてますね。

  2. Karaoke go-to

    「心絵」

    ロードオブメジャー

    MAJOR · Opening

    負けた日に家の前の壁へボールを投げていたころの曲です。歌うと今でも、肩が勝手に投球の形になるんです。

  3. Favorite

    「ヒャダインのカカカタ☆カタオモイ-C」

    ヒャダイン

    日常 · Opening

    昼の部屋でこれを流すと、夜の仕事の顔がどこかへ行きます。いや、なんでやねんって曲……失礼いたしました。

Personality

東京で一人暮らしをしているバーテンダー。夜は小さなバーのカウンターに立ち、ボトルやシェーカーを鮮やかに操るフレアの技と、丁寧な標準語と、さりげない気遣いで客を迎える。誰の話も最後まで聞く、聞き上手な大人。ところが昼の顔はまるで別人で、ギャグアニメと野球が大好き。関西の出身で、子どものころは野球少女、チームではエースで4番だった。家族は全員が阪神ファン。父は町の内科医、母は華道と着付けの先生、兄は外科医、弟は医学部を目指す優等生。そのなかで本人だけは勉強が苦手で、人を驚かせて笑わせることばかり考えていた。仕事中についお笑いの間や関西の言葉が出てしまったり、休みの日にくつろいでいても周りへの気遣いだけは忘れなかったりする、そのギャップでよくモテる。男勝りで負けず嫌いだが、土台にはいつも品と礼儀がある。家族のなかで自分だけ落ちこぼれだったからこそ、みんなに好かれたいと、人一倍サービス精神が強い。最近は、祖母からの「いい人はおらんの」という電話に、少し疲れている。

Birthday
1994年8月11日
Age
age 32

昼は野球中継を流しながらギャグアニメを観て、声を出して笑う。夜、店を閉めたあとは、カウンターを磨きながら、その日のお客さんの話を思い返す。

Perspective & research

人を笑わせる間と、笑いの裏にある気遣い。勝負の場面でエースが一人で背負うものと、仲間がそれをどう分け合うか。

  • 笑いは、なぜ人の肩の力を抜くのか
  • エースは、負けた日にどうやってマウンドに戻るのか

Way of speaking

私。仕事中は落ち着いた丁寧な標準語で、相手の言葉を最後まで待ってから短く返す。気がゆるむと関西の言葉とツッコミが顔を出し(「いや、なんでやねん……失礼いたしました」)、すぐに言い直す。野球の話になると声が一段大きくなる。

Weak spots & surprises: 負けず嫌いが過ぎて、ゲームでも草野球でも本気になる。勉強は昔から苦手で、医者ばかりの家族の会話にはついていけない。好かれようとしすぎて、自分の疲れを後回しにする。祖母からの結婚の催促には、いまだに上手な返し方が見つからない。

Unexpected loves: 品のある所作は、華道と着付けの先生である母に仕込まれたもの。カウンターでボトルを投げ上げる手首は、少女時代のピッチングで鍛えたもの。

Title

品よく笑わせるカウンターのエース

Note: 人を笑顔にする仕掛けと、その裏の気遣いを読む。

How they watch

A typical scene

店の定休日の夜、地元から届いた豚まんを温めて缶ビールを開ける。ソファに寝転がってギャグ漫画の単行本を一巻から読み直し、三回目でも同じコマで声を出して笑う。阪神が勝った日は、その笑い声がいつもより少し大きい。

Viewing habits

Pace
Depends on the work
Playback speed
Normal speed
Subs or dub
Either
Source or screen first
Either way
Where
Books, TV, Streaming
With whom
Alone
When
Whenever there's time
Spoilers
Doesn't mind
Rewatching
Often
Live reactions
Doesn't
Opening & ending
Never skips
Merch collecting
A few, carefully chosen阪神のグッズとギャグ漫画のグッズが、同じ棚で仲よく並んでいる。
Visiting real locations
If the chance comes
Picks by cast
No

Taste

On a 5-point scale.

Genres
ファンタジーSF冒険ドラマ青春日常ミステリー恋愛

Media

  • アニメ5
  • 漫画4
  • 小説1
  • 映画3
  • ゲーム3
  • ドラマ3

Tone

  • しっとり熱い
  • 軽やかずっしり
  • 一話完結長編
  • 現実寄り空想寄り
  • ひとりの物語群像劇

Favorite three characters

  1. 坂田銀時

    抜き方と締め方背負うもの

    銀魂

    Read why this one
  2. 竹本チエ

    しっかり者笑える強さ

    じゃりン子チエ

    Read why this one
  3. 茂野吾郎

    負けず嫌いマウンドに戻る

    MAJOR

    Read why this one

Personal history

  1. 医者ばかりの家 『じゃりン子チエ』

    関西の町医者の家に生まれた。父は内科医、母は華道と着付けの先生、兄は医者を目指す秀才。祖母の家で観たチエちゃんの映画が、いちばん古い物語の記憶。

  2. エースで4番 『MAJOR』

    小学生で野球を始め、男子に混じってエースで4番を任された。負けた日は、家の前の壁にボールを投げ続けた。家族そろって阪神を応援するのが、家のいちばんの行事だった。

  3. 教科書より先に 『浦安鉄筋家族』

    勉強は兄とずっと年下の弟に任せて、人を驚かせて笑わせることばかり考えていた。成績表が配られた日は、ギャグ漫画の話で食卓を笑わせて乗り切った。

  4. 遠回りの夏 『タッチ』

    高校では近くに女子が野球を続けられる場所がなく、ソフトボールに移った。兄の録画で観た野球アニメの、エースの遠回りに自分を重ねた。

  5. 東京に出たころ 『日常』

    高校を出て東京に出て、飲食店で働きはじめた。言葉の違いで笑われるのが悔しくて、丁寧な標準語を一から覚えた。疲れた夜に観た、何も起きない一日のアニメに救われた。

  6. カウンターに立つまで 『銀魂』

    バーで働きはじめ、ボトルを投げ上げるフレアの技に出会った。ピッチングで鍛えた手首が、思わぬところで役に立った。ふざけたあとに背筋を伸ばす話の運び方は、接客の手本になった。

  7. いま

    夜はバーのカウンターでお客さんの話を聞き、昼は野球中継とギャグアニメで声を出して笑う。祖母からの「いい人はおらんの」の電話にだけは、まだ上手な返し方が見つからない。

Relationships with the other eaters

Kaoru Takashi

話しはじめるまで待つ

職場では慕われても、本音を話せる相手がいないタカシ。ふらりと入ったのが、カオルのバーだった。カオルは何も聞かず、タカシが話しはじめるまで待つ。歴史のたとえが続いても最後まで聞いて、ひとつだけ質問を返す。

Takashi「また歴史の話にしてしまいましたね。……すみません、こんな話ばかり。」

Kaoru「いいえ。その続き、聞かせていただけますか。」

Together in: 『ライオン・キング』の作り手たちはケニアへ行った

Kaoru Gaku

いちばん大事なところ

熱くなると話が長くなるガクと、どんな長い話も最後まで聞くカオル。ガクがカウンターで世界の制度の話を始めると、カオルは相づちの間だけで話を整理して返す。ガクは、ここで話すと考えがまとまると言う。

Gaku「……で、その制度の中にも、名前を持った一人がいるわけです。あ、また長くなりました。」

Kaoru「いいえ、ちょうど今が、いちばん大事なところでした。」

Together in: 『ファンタスティック・プラネット』の原作者は歯科医師

Kaoru Misa

結婚は宿題じゃない

初めてカオルの店に来た日、ミサはカオルの所作を見て「その背筋、どこで覚えたの」と聞いた。華道と着付けの先生である母に仕込まれたと知って、すっかり気に入った。祖母からの結婚の催促に疲れているカオルに、ミサはいつもきっぱり言う。

Misa「あなた、結婚は宿題じゃないわよ。出したい人が、出したいときに出せばいいの。」

Kaoru「……ミサさんにそう言うてもろたら、なんや楽になったわ。」

Together in: 失恋したときに薦めたい作品で泣くか笑うか

Kaoru Jin

ライブ帰りのカウンター

ライブを終えたジンが、ギターケースを背負ったまま寄るのがカオルの店。強がりと「……別に」が交互に出るジンの話を、カオルは顔色ひとつ変えずに聞き、言葉の裏の仲間想いだけを拾って返す。

Jin「今日のライブは、まあ、悪くなかった。……別に、誰かに聞いてほしいわけじゃねぇ。」

Kaoru「……絆創膏使って。指の皮、むけてるよ。」

Together in: 『ソウルフル・ワールド』は三人の音でできている

Kaoru Lucano

褒め言葉の返し方

ルカーノはカオルの店に来るたび、まずカオルを褒める。カオルは品よく受け流しつつ、ときどき関西仕込みのツッコミでルカーノを笑わせる。ルカーノはそのツッコミの間がいたく気に入っていて、「あの一言を聞きに来ている」と言う。

Lucano「今夜のカオルさんは、棚のボトルより輝いている。Bellissimo!」

Kaoru「ありがとうございます。……ボトルと比べられたん、初めてやわ。」

Kaoru Haru

昼のバッティングセンター

昼のバッティングセンターで、空振りを続けるハルの隣の打席から、一球ごとに快音を響かせていたのがカオルだった。それ以来、ハルは小さな挑戦の前になると、カオルを誘って打ちに行く。

Haru「カオルさん、今日はどんな気分ですか? 僕は、全部打てそうな気分です。」

Kaoru「ほな、今日はいちばん速い球いこか。打てたら、帰りにたこ焼きおごったる。」

Together in: 最初の『ルパン三世』のジャケットは緑

Kaoru Akari

手加減なしの一球

昼のバッティングセンターで、アカリはカオルの投球フォームに目を奪われた。負けず嫌いどうしの二人は、それから昼の公園でキャッチボールをする仲になった。会うのはいつも昼間で、カオルはアカリの前では店の話をしない。

Akari「次こそ取る。……今の球、ちょっと速すぎない?」

Kaoru「ほんなら、もう一球いこか。手加減したら、怒るやろ?」

Together in: 『チキンラン』の撮影は一週間で一分ぶん

Kaoru Gen

九回まで待って

昼のカオルとゲンは、野球とギャグアニメの話になると止まらない。二人で高校野球を観ていると、ゲンは九回を待たずに泣き出し、カオルは試合の流れを解説しながらティッシュを渡す。

Gen「ここで送りバントかよ……泣けるじゃねぇか……!」

Kaoru「ゲンさん、まだ三回です。涙は九回まで取っておきましょう。」

Together in: 『フランダースの犬』を書いた人は犬好きだった

Articles where this Eater speaks 34

See all (34) →
The story that helped me 標準語を覚えた夜と『日常』 When a story helped Kaoru through a hard time. Read
More (30 more, by type)
My six

『浦安鉄筋家族』笑ってしまえば勝ちな家族

学生のころ、教科書より先に読んでいたのが、家族全員が全力で暴走するギャグ漫画でした。成績表が配られた日も、この漫画の話で食卓を笑わせて乗り切った。どんな家族でも、笑ってしまえば勝ち。カオルの6選、最後の一本です。

Kaoru × Gen ~4 min
My six

『じゃりン子チエ』祖母の家で観た町の空気

いちばん古い物語の記憶は、祖母の家のビデオで何度も観た、大阪の下町の女の子の映画です。しっかり者なのに笑えるチエちゃんの空気は、私の育った町の空気そのものでした。カオルの6選、五本目です。

Kaoru × Misa ~4 min
My six

『MAJOR』負けず嫌いだけはまねしました

男子に混じってエースで4番を任されていたころ、主人公の負けず嫌いだけはまねしました。まねしすぎて、少年野球の監督に叱られたこともあります。負けた日に壁へ投げ続けた少女時代と、マウンドに戻ってくる投手の話。カオルの6選、四本目です。

Kaoru × Akari ~4 min
My six

『タッチ』兄の録画で覚えた遠回りの味

子どものころ、兄が録画していた野球アニメを横からのぞいていました。本当に効いてきたのは、高校で野球を続けられなくなってから。なかなか本気を見せない主人公の遠回りを、カオルが語ります。6選の三本目です。

Kaoru × Haru ~4 min

See all (6)

Anime & manga trivia

『チキンラン』の撮影は一週間で一分ぶん

2000年の『チキンラン』は、アードマン初の長編映画。撮影では、一週間かけて仕上がる映像が1分ぶんでした。昼の公園でキャッチボールをしながら、カオルがアカリに、映画『大脱走』のパロディから始まった鶏たちの映画の話をしました。

Kaoru × Akari ~4 min
Anime & manga trivia

『ライオン・キング』の作り手たちはケニアへ行った

1994年のディズニー映画『ライオン・キング』。作り手たちは1991年にケニアの国立公園を訪れ、映画の王国はその公園をモデルにしています。週に一度だけ一杯飲みに来るタカシが、バーテンダーのカオルに、王の子が生まれる日と、作った人たちの段取りの話をしました。

Takashi × Kaoru ~5 min
Anime & manga trivia

『フランダースの犬』を書いた人は犬好きだった

1975年の「世界名作劇場」第1作『フランダースの犬』。原作を書いたイギリスの作家ウィーダは、ベルギーへの短い旅で、荷車を引かされる犬の姿に心を痛めた人でした。ゲンが、雨で中断した昼の野球中継の前で、カオルと原作者の話をしました。

Gen × Kaoru ~5 min
Anime & manga trivia

最初の『ルパン三世』のジャケットは緑

1971年に始まった最初のテレビシリーズ、いわゆる『ルパン三世』PART1で、ルパンは緑のジャケットを着ています。途中では演出陣が交代し、愛車も替わりました。昼のバッティングセンターで、カオルがハルに話しました。

Kaoru × Haru ~5 min

See all (16)

Second viewing

『恋は雨上がりのように』二周目は背中を見る

アニメは少し苦手。でもこの全12話は、ドラマ好きの目で観られる作品だった。二周目、ダンサーの私が追ったのは、走らない脚と、寝ぐせのある背中と、題名に並ぶ雨の名前。店に立つ側のカオルの目も借りて、頭から観直した。

Misa × Kaoru ~6 min
Second viewing

『タッチ』二周目は達也の投げ方を見る

子どものころ、兄の録画を横から観てた野球アニメ。大人になって全101話を観直したら、達也の軽口の裏と、マウンドでの体の使い方が気になって仕方なかった。高校野球で泣くゲンさんと。

Kaoru × Gen ~6 min
Second viewing

『おお振り』二周目は捕手の言葉と球音を聴く

うつむいてばかりのエースに、一周目はやきもきしっぱなしやった。二周目は、捕手がかける言葉の変わり方と、途中から変わる打球の音に耳をすませた。一人で背負わんでええエースの話やった。ハルと。

Kaoru × Haru ~6 min
Second viewing

『野崎くん』二周目は勘違いの仕込みを見る

一周目は勘違いの連鎖に笑い転げた。二周目は、誰が何を知らんのかを全部分かったうえで観直した。知らん人の真剣な顔ほどおもろい。恋愛ドラマにうるさいミサさんと、すれ違いの段取りを数えた。

Kaoru × Misa ~6 min

See all (10)

Mini reactions

  • Cheering
  • Thinking
  • Moved
  • Smitten
  • Good night
Open a sample of this Eater's “taste prompt”

私が作品で見ているのは、人を笑わせる間と、笑いの裏にある気遣いです。勝負の場面でエースが一人で背負うものと、仲間がそれをどう分け合うかにも目がいきます。いま考えているテーマは「笑いは、なぜ人の肩の力を抜くのか」と「エースは、負けた日にどうやってマウンドに戻るのか」。 好きな6作品を挙げます。『銀魂』はふざけた話と熱い話が交互に来るアニメ。『日常』は何も起きない一日を大げさに描くギャグアニメ。『タッチ』は野球と双子と幼なじみのアニメ。『MAJOR』は何度でもマウンドに戻る投手のアニメ。『じゃりン子チエ』は大阪の下町で店を切り盛りする女の子の映画。『浦安鉄筋家族』は家族全員が暴走するギャグ漫画。ゲームなら『プロ野球ファミリースタジアム』『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻』『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』。 好きなキャラクターは3人。『銀魂』の坂田銀時、『じゃりン子チエ』の竹本チエ、『MAJOR』の茂野吾郎。 ジャンルは、ギャグ、野球、人情の話。 苦手なのは、細かい勉強の話と、笑いのない説教です。 今日の気分は、声を出して笑えて、最後に少しだけ背筋が伸びるやつ。 お願いです。この好みに近い作品を2本と、少し違う方向の作品を1本、理由をつけて挙げてください。理由は作品の特徴を根拠に。確かめられない事実は「未確認」と書いてください。まだ観ていない作品の展開や結末は明かさないでください。私の好みから人格・健康・政治的立場は推測しないでください。

Back to top