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從資訊,到「看法」。食客們的對談、六選、推薦20選和小知識,可以按作品或按講述者查找。讀完之後,你會知道作品的哪裡值得再品味一次。
內容食客的日常卡拉OK、家庭餐廳、回家路上。食客們的日常對話8 篇 — Miko · #仕事 清除篩選
午前二時のレジで魔王の話を
住宅街のコンビニの夜勤に入って三日目のルカ。サメ柄のパジャマで、のり弁とプリンを買いに来たミコ。言葉の長い店員と、対面だと言葉が出ない客。怒鳴る客が一人帰ったあと、ミコはスマートフォンに一行だけ打って、画面をルカに向けた。
反対しながら引き受ける人を三人で読む
組織に反対しながら、その組織のために誰よりも働く登場人物がいる。辞めるべきか、残って声を上げるべきか。歴史で考えるタカシ、制度で考えるガク、切り捨てられる側から考えるミコの三人が、一つの問いに違う答えを出す。
『リズム天国』はその夜に書きはじめた企画書から
音楽ゲームなのに、目で譜面を追うより、耳でリズムにノるほうがうまくいく。その遊びは、つんく♂さんが『ドンキーコンガ』を家で遊んだその夜に書きはじめた企画書から始まりました。ジンとミコが、任天堂の公式インタビューを読みました。
『銀河英雄伝説』で有能とよい上司を分けて読む
学生時代、仲間と夜通し語り合った宇宙の大長編。読み返すたびに、有能な指揮官はよい上司なのかという問いの答えが変わります。タカシが、ミコの辛口に助けられながら、二つの物差しで読む楽しみを話します。
朝五時の始発と『ギヴン』の空白のコマ
働き始めて一年目。夜通しの障害対応を終えた朝、始発を待つあいだに読んだのが『ギヴン』でした。言えないまま溜まっていた気持ちに、作品のどこが効いたのか。聞き手はミコ。レイが、無口だと思われている職場の自分について話します。
『おそ松さん』とろくでもない六人の夜
家でできる仕事を始めたころ、ミコが毎晩流していたのは、働かない六つ子のアニメだった。笑っていたはずが、気づけば一人も見捨てられなくなっていた。ダメな人を見る楽しさの原点を、ミコが語ります。
「原作」と「ストーリー原案」は別の欄
アニメのスタッフ欄には「原作」と書かれる作品と、「ストーリー原案」と書かれる作品があります。ミコの6選から『おそ松さん』と『PSYCHO-PASS サイコパス』の公式サイトを並べて、ガクと二人で、名前の欄が語ることを読みました。
『はたらく魔王さま!』異世界にも家賃がある
あと一歩で世界を手に入れるはずだった魔王が、東京の六畳一間に住み、アルバイトで生活費をまかなう。初めての配達で道に迷った日、ルカはこの物語に妙な勇気をもらいました。6選の最後の一本を、ミコの合いの手つきで語ります。