ましろのおと
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ログインあらすじ(導入)
羅川真里茂が津軽三味線を題材に描いた作品で、作者にとって初の少年誌連載。タイトルには、ましろの音と、ましろノートという二つの意味がある。主人公の澤村雪は青森県生まれの16歳で、幼いころから祖父の演奏を聞いて育ったため、譜面が読めない。祖父の死後、自分の音を探して上京し、東京の梅園学園に通うことになる。
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作品データ
- 作者
- 羅川真里茂
- 出版社
- 講談社
- 参照元
- 文化庁メディア芸術データベース
人物・制作会社・キャストの出典:
文化庁メディア芸術データベース
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