4本 — タモツ · #遊びのルール 絞り込みを解除

アニメ・漫画の豆知識

『ジュマンジ』は途中でやめられない盤

1995年の映画『ジュマンジ』は、一度サイコロを振ったら終わるまでやめられない盤の話。原作の絵本を描いた作家は脚本の下書きにも加わり、アランの父とアランを追うハンターは同じ俳優が演じています。旅先の市場で、タモツとノアが盤の決まりを話しました。

タモツ × ノア 約4分
アニメ・漫画の豆知識

『ヒカルの碁』は囲碁を知らなくても読める

漫画『ヒカルの碁』の碁は、プロの女流棋士が監修した本物。それでも囲碁の言葉を知らない人が話を追えるように描かれ、テレビアニメでは本編のあとに小さな囲碁の教室がついていました。古本屋の軒先で、イツキとタモツが「打てない人の読み方」を話しました。

イツキ × タモツ 約4分
わたしの6選

『爆転シュートベイブレード』壊れても組み直す

回して、ぶつけて、最後まで回っていたほうが勝ち。ルールがそれだけだから、言葉の通じない町でもすぐ遊べる。旅のカバンにいつもベイを入れているタモツが、6選の四本目を語ります。

タモツ × ノア 約5分
わたしの6選

『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』本気の海馬に惚れた

一話目から、世界に四枚しかないカードの話。オレは値段より先に、カードを奪いに来た男の本気に目を奪われた。対戦のあいだだけは言葉に詰まらなかったタモツが、6選の三本目を語ります。

タモツ × ジン 約5分
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