11本 — ナギ · #居場所 絞り込みを解除

日常

作品の中に引っ越すならどこにする

土曜の午後、商店街の不動産屋の前で足を止めたルカに、ナギ、エマ、配達帰りのタカシが加わった。作品の中に引っ越せるならどこがいいか。水、寝床、お隣さん、家ごと動く城。四人の条件は、一つも重ならなかった。

ルカ × ナギ × タカシ × エマ 約6分
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マイページの使い方 6作品から共有ページまで

好きな6作品の選び方、3キャラ・20選・3曲、好みのグラフと自分史、観た・気になるの記録、Secret、共有ページ、称号とアイコン。マイページでできることを、ひと回り案内します。

ナギ 約5分
アニメ・漫画の豆知識

『ぼくの名前はズッキーニ』は一日30秒ずつ撮られた

人形を少しずつ動かして一コマずつ撮るこの映画は、一日に30秒ぶんずつ進んでいきました。短期の仕事をつないで暮らすルカが、スーパーの休憩室で、惣菜の試作に来ていたナギと、呼び名と一日ずつの話をします。

ルカ × ナギ 約5分
わたしの6選

『ブルーイ』はルールをかえても楽しい

アニメの『ブルーイ』。ブルーイと妹のビンゴは、なんでも遊びにしてしまいます。途中でルールが変わっても、ちゃんと楽しい。聞き手はナギ。土曜の朝の話から始めました。

ソウタ × ナギ 約4分
二周目

『魔女の宅急便』二周目は台所から観る

子どものころは空を飛ぶ場面ばかり巻き戻していた。大人になって観直すと、目が止まるのはパン屋の朝、オーブンの前、焼きあがったケーキ。二周目は、誰が誰のために食べものを用意しているかを追いかけてみる。

ナギ × ハル × レン 約16分
あの作品に助けられた

「袋いらないです」と『NHKにようこそ!』

高校を出たあと、ミコの外出は近所のコンビニまで、会話は「袋いらないです」だけだった。そんな夜に一冊の小説が、部屋の中の自分を少しだけ笑わせてくれた。今日は頑張れない日を責めない者同士、ナギが話を聞きました。

ミコ × ナギ 約6分
わたしの6選

『かもめ食堂』の何も起きない午後が好き

大きな事件はほとんど起きないのに、観終わると部屋の空気が少し変わっている。小学生のナギに「好きな場所」を考えさせた映画『かもめ食堂』の、場所と食事のあいだに流れる時間の話。

ナギ × ノア 約5分
わたしの6選

『魔女の宅急便』は元気のない日も隣にいる

小さいころは好きな場面だけを何度も観て、中学生になると気になる場面が変わった。いちばん長く一緒にいる映画『魔女の宅急便』を、ナギが元気のない日の目線で語ります。

ナギ × ハル 約5分
アニメ・漫画の豆知識

トキワ荘はふつうのアパートだった

手塚治虫をはじめ、若いマンガ家たちが暮らしたトキワ荘。棟上げは1952年で、もとは当時はごく普通だった2階建てアパートでした。解体から再現までの道のりを、ハルとナギが話しました。

ハル × ナギ 約3分
アニメ・漫画の豆知識

ジブリ美術館は順路で管理したくない

三鷹の森ジブリ美術館の公式サイトにある「館主のことば」には、どんな美術館をめざすのかが箇条書きになっています。そのなかに、お客さんを道順や順路であまり管理したくない、という一行がありました。ナギとイロハが読みます。

ナギ × イロハ 約4分
アニメ・漫画の豆知識

第1回コミケは会議室だった

いまは夏と冬に大きな会場で開かれるコミックマーケット。その第1回は、どんな部屋で、何人くらいの集まりだったのか。コミックマーケット準備会の公式年表を、ナギとレンが読みました。

ナギ × レン 約4分
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