8本 — タモツ · #アニメ 絞り込みを解除

アニメ・漫画の豆知識

『ヒカルの碁』は囲碁を知らなくても読める

漫画『ヒカルの碁』の碁は、プロの女流棋士が監修した本物。それでも囲碁の言葉を知らない人が話を追えるように描かれ、テレビアニメでは本編のあとに小さな囲碁の教室がついていました。古本屋の軒先で、イツキとタモツが「打てない人の読み方」を話しました。

イツキ × タモツ 約4分
わたしの6選

『ハヤテのごとく!』広い屋敷の寂しさ

お屋敷にこもるオタクのお嬢様と、借金を背負って執事になった少年のドタバタ。笑って観ていたのに、お金があっても一人だと寂しいという一点だけは、妙に胸に残った。タモツが6選の五本目を語ります。

タモツ 約5分
わたしの6選

『爆転シュートベイブレード』壊れても組み直す

回して、ぶつけて、最後まで回っていたほうが勝ち。ルールがそれだけだから、言葉の通じない町でもすぐ遊べる。旅のカバンにいつもベイを入れているタモツが、6選の四本目を語ります。

タモツ × ノア 約5分
わたしの6選

『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』本気の海馬に惚れた

一話目から、世界に四枚しかないカードの話。オレは値段より先に、カードを奪いに来た男の本気に目を奪われた。対戦のあいだだけは言葉に詰まらなかったタモツが、6選の三本目を語ります。

タモツ × ジン 約5分
わたしの6選

『ポケットモンスター』負けても次の町へ

寝坊から始まる旅立ちと、言うことを聞かない相棒。学校に行けなくなったころ、家でいちばん待っていたのが、このアニメの次の回だった。いまも現役のトレーナーを名乗るタモツが、6選の二本目を語ります。

タモツ 約5分
わたしの6選

『デジモンアドベンチャー』相棒は心の中にもいる

夏のキャンプから知らない世界に飛ばされた七人と、それぞれの相棒。教室で一人だったころ、オレはこのアニメを観て、自分の心の中にも相棒がいると決めた。旅するデュエリストのタモツが、6選の一本目を語ります。

タモツ 約5分
あの作品に助けられた

負けがこんだ夜に城之内を観ていた

高校に上がるころ、カードの大会で勝てなくなった。負けた夜にタモツが巻き戻していたのは、強いライバルではなく、強くなる途中の城之内くんの回だった。長距離バスの待合所で、ノアに話した高校のころのこと。

タモツ × ノア 約6分
日常

カラオケ帰りに八神太一を熱弁する

ライブ帰りのジンを誘ったカラオケの帰り道。声のかすれたタモツが、川沿いの遊歩道で八神太一を語りだす。勇気のある子ではなく、勇気を覚えていった子の話。終盤までのネタバレありです。

タモツ × ジン 約10分
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