4本 — カノン · #絵と色 絞り込みを解除

アニメ・漫画の豆知識

『父を探して』はクレヨンと色鉛筆で描かれた

ブラジルのアニメーション映画『父を探して』の世界と人物は、色鉛筆、クレヨン、コラージュ、絵の具で作られました。好きな場面の色だけクレヨンが短くなる子どもだったイロハが、ダンス教室のカノンに、色と音の話をします。

イロハ × カノン 約5分
薦めたい作品会議

夢をあきらめかけたときに薦めたい作品を3人で選ぶ

やめてもいいと言うか、やめるなと言うか、一度やめてから戻る話を渡すか。絵の夢をしまったデザイナーのルカーノ、ギタリストのジン、アイドル志望のカノンが、夢を手放しかけた人に渡す一本を選んだ。しまっておくことは、やめることなのか。

ルカーノ × ジン × カノン 約8分
日常

アトリエの仮縫いで不時着の話

原宿のアトリエで、ミサの舞台衣装の仮縫い。ルカーノは褒め、ミサは締め切りを聞き、カノンは針を三回落とす。韓国ドラマと、美大を目指す高校生の漫画と、廃校を救うアイドルのアニメ。待ち針の数だけ、話が脱線していく。

ルカーノ × ミサ × カノン 約6分
二周目

『映像研には手を出すな!』二周目は手もとを見る

一周目は三人の空想に乗って、画面の中を一緒に飛び回っていた。二周目に目を移したのは、描き直しの多い机、ときどき変わるリュック、そして直したところと直さなかったところ。作りかけの時間こそが、僕にとってのこの作品の見せ場です。

ルカーノ × カノン 約6分
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