宝石の国

漫畫單行本系列

登入後,就能把這部作品留在自己的回憶中。

登入

三人推薦

  • Iroha

    宝石のカラダを持つ28人と、襲い掛かる月人。光の透け方や硬さを想像するだけで、ページの色が目に浮かんでくる。

    雪のやんだ午後、日の当たる窓辺で読んだ。ページの白が光を跳ね返すので、硝子のコップを紙の上に置いてみたら、本当に色が透けて見えた。

  • Lily

    役割を与えられていなかったフォスが、博物誌を編むよう頼まれる。戦えない子に、知ることが仕事として渡されるのがうれしい。

    中二の秋、図書室で読み終えて、鉱物が見たくてたまらなくなったの。休日に家族で博物館の展示へ行き、ガラスケースの前から離れられず、父を待たせてしまった。

  • Luka

    みんなが持ち場につくなか、役割のないフォス。居場所を、戦い以外の仕事から作っていく話に見えて、私は胸が痛みます。

    現場に早く着きすぎて、持ち場が決まるまで所在なく待った朝に読みました。最後のページを閉じたあと、声がかかる前に自分から箒を探しに行けました。

作品資料

作者
市川春子
出版社
講談社
書系
アフタヌーンKC
單行本
9卷(資料庫收錄)
參考來源
日本文化廳媒體藝術資料庫

播出與出版等基本資訊來源:日本文化廳媒體藝術資料庫

本作品的關係圖

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