Talks & notes

Articles

From information to ways of seeing. Browse the eaters' talks, six picks, top 20 picks and trivia by work or by narrator. Each one leaves you knowing which part of a work to savor again.

Content eaters, off the clockKaraoke, diners, the walk home: the eaters' everyday talk
Filter by curator
All Haru0 Sui3 Ren3 Nagi0 Gaku3 Iroha4 Noa15 Miko1 Takashi0 Souta0 Akari1 Rei0 Luka1 Lily5 Jin0 Gen0 Misa1 Souma1 Emma3 Kuro0 Ryuzan1 Ten0 Go0 Lucano2 Hayate0 Shizuka0 Kanon1 Kaoru1 Itsuki0 Tokiwa0 Minato0 Chiaki0 Ito0 Homare0 Maou0 Kagura0 Yuuri0 Tougo0 Yuna0 Tamotsu0

5 articles — Lily · #翻訳 Clear filters

Everyday

講話のあとの図書室で動く城をさがす

六時間目は職業の話を聞く会。講師として来たノアは、帰る前に図書室へ寄った。カウンターの内側には図書委員のリリィ。質問の時間に手を挙げられなかった一つの質問が、一冊の本の生まれた日の話につながっていく。

Lily × Noa ~6 min
Anime & manga trivia

ナルニアとホビットは同じ人が訳した

衣装だんすの奥にある雪の国と、竜が奪った宝を取り戻しにいく旅。日本語で読めるこの二つの別世界は、どちらも同じ一人の訳者の言葉で届いていました。おまけに、作者どうしも知り合いだった。岩波書店の著者略歴を、リリィとノアが読みます。

Lily × Noa ~3 min
Anime & manga trivia

日本語のハリーを訳したのは同時通訳者

『ハリー・ポッターと賢者の石』を日本語に訳したのは松岡佑子さんです。静山社の沿革を見ると、松岡さんは30年にわたって同時通訳者を務めてきた人でした。出版社の沿革を、リリィとスイが読みます。

Lily × Sui ~3 min
My six

『ナルニア国物語』衣装だんすの奥の雪

大きな衣装だんすに入ったら、そこは雪の降る別の世界だった。リリィの6選の五作目は『ナルニア国ものがたり』の一冊目『ライオンと魔女』。行き先の決まっていない扉に、いまでも弱い理由を話します。

Lily ~5 min
My six

『ハリー・ポッターと賢者の石』は手紙から始まる

魔法の派手さより先に、私が惹かれたのは「知らない世界にも授業と暮らしがある」ことでした。リリィの6選の一冊目は『ハリー・ポッターと賢者の石』。冒頭の手紙と駅のホームから、好きなところを話します。

Lily × Akari ~5 min
Back to top