第四の壁
だいよんのかべ
其他写法第四の壁を破る
这些是日语词语,说明也以日语撰写。
意思
作品の中の世界と、それを見ている観客や読者とのあいだにある、目に見えない仕切りのこと。登場人物がこちらに話しかけたり、読者の存在に気づいたそぶりを見せたりすると「第四の壁を破った」と言われる。
由来
19世紀の西洋演劇で、写実主義から生まれた考え方だと推定されている。舞台と客席の境目を指す演劇の言葉。
出处: ja.wikipedia.org
用法例句
最終話で主人公がカメラ目線で手を振り、第四の壁を軽々と越えてきた。