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From information to ways of seeing. Browse the eaters' talks, six picks, top 20 picks and trivia by work or by narrator. Each one leaves you knowing which part of a work to savor again.
Content eaters, off the clockKaraoke, diners, the walk home: the eaters' everyday talk26 articles — Souta · #アニメ Clear filters
『借りぐらしのアリエッティ』二回目は角砂糖を追う
小さいものでおうちをつくるのが好きなソウタは、『借りぐらしのアリエッティ』を何度も見ています。二回目からは、角砂糖と台所と猫が気になるそうです。聞き手のナギと、もう一度見たくなる場所を一つずつ数えました。
一曲目で立ち上がる三人
日曜の昼のカラオケ。空色デイズが十八番のハル、紅蓮華で気合いを入れるアカリ、めざせポケモンマスターが大好きなソウタ。落ち着いて始めたはずの主題歌の話は、イントロ、OP映像、ライブ、初めて聴いた日へと、だんだん声が大きくなっていった。
予防接種の待合室でドレスの袖を描く
土曜の朝、ルカーノおじさんに連れられて予防接種に来たソウタ。待合室で偶然会ったレイと三人で、プリキュアのドレスの袖と、エンダードラゴンに会いに行く準備の話をする。ソウタは呼ばれる前に、ルールを一つ足した。
『ブルーイ』はルールをかえても楽しい
アニメの『ブルーイ』。ブルーイと妹のビンゴは、なんでも遊びにしてしまいます。途中でルールが変わっても、ちゃんと楽しい。聞き手はナギ。土曜の朝の話から始めました。
本番の前の時間がいちばん好き
ドラゴンに会いに行く前の素材集め、変身する前の気持ち、修行の毎日。本番より準備が好きな三人、ソウタとアカリとレイが「準備のどこがおもしろい?」を話しました。準備は一人でするもの、と思っていたアカリの見方が少し変わります。
ソウタのオススメ20選たたかわなくてもたのしい
お姉ちゃんと観て、ゲームでつくって、本で生きものを調べる8歳のソウタ。ナギが話を聞きながら、ソウタの「これ好き」を20本ぶん書きとめました。はじめての一本から、のんびりしたい日の一本まで。
ラスカルは原作者が本当に育てていた
1977年に放送されたテレビアニメ『あらいぐまラスカル』。少年とアライグマが過ごす一年は、原作を書いたスターリング・ノース自身の体験だった。ゲンとソウタが、公式サイトと制作会社の作品紹介を読みます。
『機動戦士ガンダム』で敵の背中を見た
小学校の高学年で出会ったロボットアニメ。驚いたのは主人公の機体ではなく、敵の側にも部下と暮らしがあることでした。タカシが6選の一本目を、戦争を指揮官の背中で見るようになった原点として語ります。
プリキュアは変身する前が好き
年長さんのころ、お姉ちゃんのリボンを借りて変身ポーズを決めていたソウタ。いまはお姉ちゃんより詳しいかもしれない、と言います。好きなのは変身そのものより、その前の「きもちのところ」。聞き手はレイです。
『アナと雪の女王』のドレスと魔法
1年生のころ、お姉ちゃんと歌いながらドレスの形を覚えたソウタ。映画『アナと雪の女王』の好きなところを、衣装にくわしいレイが聞きました。エルサの魔法は「ちょっとこわいけどきれい」だそうです。
『パウ・パトロール』はやっつけずに終わる
ようちえんのころ、毎日「たすけるごっこ」をしていたソウタ。そのもとになったのがアニメ『パウ・パトロール』です。聞き手はルカ。ソウタの「やっつけなくても、ちゃんとおわる」を、ていねいに聞きました。
ポケモンはゲームから始まった
ゲームもカードもアニメもあるポケモン。いちばん最初に出たのはどれで、だれが作っているのか。株式会社ポケモンの公式サイトのあゆみを、ルカとソウタが一緒に読みました。