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From information to ways of seeing. Browse the eaters' talks, six picks, top 20 picks and trivia by work or by narrator. Each one leaves you knowing which part of a work to savor again.
Content eaters, off the clockKaraoke, diners, the walk home: the eaters' everyday talk5 articles — Noa · #歴史 Clear filters
『ブレンダンとケルズの秘密』は一冊の本から生まれた
2009年のアニメ映画『ブレンダンとケルズの秘密』は、アイルランド・ダブリンにいまも残る装飾された福音書「ケルズの書」が、どう作られたかを描く物語です。書店のレジ横で、ノアがソウマに、本が映画になった話をしました。
コンテンツと娯楽 祭りから配信まで
コンテンツはいつから「作品」の呼び名になったのか。法律はそれをどう定義したのか。祭り、芝居、寄席、映画館、テレビ、ゲーム、配信へ。タカシとノアが娯楽の長い歴史をたどり、それが消費で終わるか栄養になるかを話しました。
物語とは何か 粘土板から配信まで
物語とストーリーとプロットはどう違うのか。いちばん古い物語は何に書かれていたのか。レンとタカシとノアが、定義と三千年の歴史をシオルに話しました。話すほどに、三人の「物語」の答えはずれていきます。
ノアのオススメ20選境目をこえてきた物語
小説から、ゲームから、遠い土地から。境目を越えてやってきた物語を、アニメを中心に20本選びました。原作と映像、字幕と吹き替え。どちらが上でもない違いを楽しむための並べ方です。
横山光輝『三国志』で人を集める重さを知る
中学生のとき、学級委員を引き受けたころに読んだ歴史漫画。人を集める力と、集めた人を守る責任は別の重さでした。タカシが、言葉や国をまたいで読むノアと一緒に、第1巻の入口を語ります。