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From information to ways of seeing. Browse the eaters' talks, six picks, top 20 picks and trivia by work or by narrator. Each one leaves you knowing which part of a work to savor again.
Content eaters, off the clockKaraoke, diners, the walk home: the eaters' everyday talk
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4 articles — Iroha · #SF Clear filters
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『プラネテス』二周目は宇宙の静けさを聴く
一周目は、宇宙のゴミを拾う会社員たちの毎日と、主人公の夢の行方を追っていた。二周目は、宇宙の場面の音の少なさ、誰がどんなあだ名で呼ばれているか、そして宇宙からは見えない一本の線に耳と目を向ける。音と間に詳しいイロハと全26話を観直した。
Gaku × Iroha
~6 min
My six
『天元突破グレンラガン』と僕の最初の一歩
小さいころ、テレビの前で叫びながら観ていたアニメがあります。大人になって観直したら、好きだったのは勢いだけじゃなかった。ハルが『天元突破グレンラガン』を、自分の見方の原点として語ります。
Haru × Iroha
~5 min
My six
『キャシアン・アンドー』は名もない一人の物語
6選でいちばん新しい出会いは、銀河の大きな戦いの「前」を描くドラマ。帝国の役所の机、町に響く仕事の音、小声で決まる大事なこと。シリーズを知らなくても入れる見方を、イロハの耳を借りながら話します。
Gaku × Iroha
~5 min
My six
『攻殻機動隊SAC』で個人と網の境目を歩く
大学時代のガクに、フィクションと現実の資料を分けて集める習慣をくれたアニメ。組織の会議室の空気、一話ごとに切り替わる事件の手ざわり、そしてタチコマたちのおしゃべり。用語に身構える人への入口も添えて。
Gaku × Iroha
~5 min